ノーノーノー

Posted 2009年 11月 5日 木曜日 in マンガ日記 by gaya

いやだ!いいの!いやいやいや!
な、年齢になってきました。
時にはおたがいムキーッとなって、ふたりで泣き寝入り。
人間らしくなってきたな。。おこよ。。

母、物思ふ

Posted 2009年 4月 15日 水曜日 in マンガ日記 by gaya




コロコロが好きです。猫家庭の必需品。

出会ってたちまち意気投合!、みたいな言葉を聞くと、がっはっはっはっは!てなたいそう豪快なイメージが浮かびますが、きっとそういうことじゃないですよね。

姫の憂鬱

Posted 2009年 4月 13日 月曜日 in マンガ日記 by gaya





最寄りのスーパーの駐車場券売機が、毎度毎度噛みます。
ちゅ、ちゅうしゃっちゅうしゃけんっを おとりください!
あせりなさんな、機械の体のお嬢さん…てな寸法でして、はい。
毎回毎回旦那と真似してたら、ある日キリリっとなおってました。
それはそれで何やら寂しい。

最後のコマの泣き崩れるヒロインポーズを探すために、本棚でハイカラさんが通るをぱらぱらしてたら危うく読みふけってしまうとこでした。危ない危ない。家庭内立ち読み現象。
ハイカラさんも好きですが、ニューヨーク小町も大好きです。アラミス’78もね。

3たんぽ

Posted 2009年 4月 3日 金曜日 in マンガ日記 by gaya




夜はまだまだ冷え込みますな。
お子を寝かせてからが仕事時間なので、寝る頃にはすっかりアンヨが冷え冷え。キンキンでございます。
そんな時も、この3たんぽがいれば瞬間解凍。カッチカチの足先もじんわーーと溶けゆくこと間違いなし。

毛たんぽがどっちverかは、ふとんに手を突っ込んで尻尾の違いで確かめます。
サザエのつぼ焼きみたいなのが、サバトラのリュカ。
まっすぐしなやかなのがキジトラのクラウス。
MOTHER3の発売日近辺に拾われたので、クラとリュカ。

君の名は

Posted 2009年 4月 2日 木曜日 in マンガ日記 by gaya





結婚前からの癖で、未だに旦那のことを名字で読んでいます。
もはやベロに染み付いているので変更のしようがないのですが、このままいけば、娘も旦那のことを○○さん、と呼ぶように。。。?
それはそれで面白い気もしますが。

仕事は旧姓のままなので、時に今の名前を呼ばれても一瞬間があった後、ああ、私だ!と慌てて答えたりします。役所とか。病院とか。育児サークルとか。ママ友とか。ぼーっとした人間だと思われそうです。。

一人で黙々と遊ぶことが多い娘っ子ですが、最近はオムツを腕にはめてはめてはめてはめて、誇らしげに立ち上がって微笑みます。
ハンドバッグ?か?

・・・あれ・・・?

Posted 2007年 12月 19日 水曜日 in マンガ日記 by gaya

翌日は、通常通りひとりで作業するコースにしました。
横で獣も人も安息の寝息を立てていると、なお寂しさと焦燥感が増すことを覚えた12月の夜。
臨月の癖に徹夜続きでしたが、なんとかかんとか仕事の高波を乗り切りました。ふー。
後は新案件と修正作業と・・・でへへ。

実家に戻った後も勤労妊婦確定。

眼光鋭く

Posted 2007年 12月 14日 金曜日 in マンガ日記 by gaya

とか言って、まぁなるようになるだろうとも思ってるので実際には動かざること山の如し。
現物(赤子)が外に出て来たら、自然と出来るものなんかなーと、オプティミスト。

しかし、文字情報と相手の年齢だけでいかなる人物か、自分と合うのか、良い子悪い子普通の子なのか、等等をモヤモヤ予想してると、「出会い系ってのもこんな感じかしらん?」と疑似体験が出来ます。

どんな漫画や本が好きなのか、はとても大事なことなので、いつかママサークルで知り合った人の家に上がった暁にはすかさず(だがしかしこっそり)本棚チェックがしてみたいところ。
以前、近所の本屋で墓場鬼太郎と西岸良平のSF短編集をレジに持ってってる女性を見て、ああ・・・友達になれるのに・・・とひとりで悶々しました。

岡田あーみんが好き、というだけでも十分な気がします。
岡田あーみん好きなママ友が出来ることを夢見て床につきます。

集計地・千葉県某所

Posted 2007年 12月 13日 木曜日 in マンガ日記 by gaya


「おいひいねーーーー」
は、あらゆる形容詞で応用可能なオールマイティーちゃん。

妊娠中、何故だか就寝時のお供は味っ子ばかりだったので、味っ子的言動が流行りました。
「まぁそういわずに食べてみてよ!!」
「これが味っ子流○○○(なんか料理の名前)さ!!」
の二つでほぼ網羅できます。
旦那の場合、ライバルの堺一馬が交じり気味で、語尾だけ関西弁になっていたりするのが気になるところ。

仕事が終わった途端、嬉々として落書きを始めたらもう朝じゃないか。
なんということだ。おろおろ。

頭寒足熱熱熱

Posted 2007年 12月 10日 月曜日 in マンガ日記 by gaya

熱すぎました。

就寝時は、この二匹の体温でいつもホックホクなのですが、湯たんぽの熱+獣の熱は危険なほどに熱々。どのくらい危険かというと、たちまち睡魔を呼び込むほどに。
かといって、ご満悦にゆたんぽで肉球を暖めている獣どもを追い出すのも忍びなく。

スイマーとの孤独な闘いです。

しかし、仕事がたて混んでいるので、反動でマンガを描く癖が付いてしまいました。
時間泥棒もいいとこです。

自分可愛がり。

Posted 2007年 12月 9日 日曜日 in マンガ日記 by gaya

自分で自分を褒めてあげたいものです。
ワシャワシャと。